センターの働きについて
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南東北創薬・サイクロトロン研究センターの働き
南東北創薬・サイクロトロン研究センターでは、半導体PET-CTといった最新式の診断装置を用い、FDG PET-CTによる保険診療に加えて、BNCT(中性子捕捉療法)や陽子線を用いたがん治療のための新規薬剤の開発や、認知症の分子イメージングといった臨床研究や検診などを行っています。
南東北創薬・サイクロトロン研究センターの大きな働きは以下の3つが柱となっています。
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保険診療・検診
PET-CTによる保険診療と一般の方を対象としたPETがん検診を行っています。
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研究
新たながん診断・認知症診断・治療のための最新医療の研究を行っています。
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PET薬剤の製造
患者さんに合わせた治療および診断のためのPET薬剤の開発と製造を行っています。
主な診断・臨床研究の開発
- BNCT(ホウ素中性子捕捉療法)の適応決定や治療効果判定
- 認知症におけるアミロイドおよびタウPETイメージング
- 新規がん診断PETイメージング
その他PETがん検診について
総合南東北病院でもPETがん検診を行っております。
詳しくは以下よりご覧ください。
